金環日食が始まる頃はいつものくーちゃん散歩の時間、
途中で雲の切れ間からパックマンのような欠け始めた太陽を見て、
帰宅していつものように出社、
会社に着いて駐車場から少し環の左側がなくなっている金環日食をみた。(電線の下に微かに写っている)
きれいな環の時は通勤途中で多くの人が空を見上げていた。
母は早起きして近くの大学で金環日食をみる会的なのに参加していたが、私はとりあえず見ておこうかなってくらいの人間です。
日食をみて神々しいとか感じないけど、太陽がかけた辺りから気温が一気に冷えた。その感覚は忘れない。
太陽の力はすごいんだ!
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